世界を繋ぎ尽くすインターネット巫女、昔のインターネットあるあるみたいなのはちょっと、と食わず嫌いをしていたのだけど、読みだしたらちゃんと面白かった。
原作のコガッツオさんは、コイカツで不穏なマンガを書いていたひとで納得した。